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超・電王 とオマケ程度にDCD



相変わらずの電王クオリティで安心して観れる内容



(以下ネタバレですよ)

まさかの柳沢慎吾登場に驚きを隠せない。

過去が変わってしまった影響で
・良太郎→子役化
・侑斗→消えてしまった
どっちも中のヒトが多忙ですから。
・仕方がないので未来から越前リョーマ孫が助っ人

コメディ色の強い作品とはいえ、劇場内でどれだけ笑ったか解らない。
色々とステキでした。特に友情出演×3とか。

慎吾ちゃんの台詞にお父さんお母さんオレ他色んなヒト爆笑。
笑いどころが解らない子供が可愛そうでした。これがジェネレーションギャップ…


最近のディケイド観てなかった友人「なぁ、あの青いのって何やったん?」
「ああ、アレは2号ライダーでプレイステーション2っていうんだよ」
そんな会話をしたり。
まぁ確かにディエンドさんは何しに来たのかさっぱり解りませんでしたが。

つか、ディケイドもオマケ程度の出演しかしてなかった。

オチは最初の10分で予想できたような予定調和。だがそれがいい。
徹頭徹尾、電王らしいノリと展開で見られる作品でした。


あのノリが好きなヒトなら観て損はしないかと。



あと、既に情報は出てますが
8月の劇場版に本気で期待。


ディケイドもそうですが、細かい設定とか気にせず楽しむのがベターかと。
純粋に20人を超える仮面ライダーが並ぶとか、それだけでも鳥肌モノでしょ?
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